
IPナビキャスターの特徴
VoIPベースの放送システム「IPナビキャスター」は、IPネットワークを利用して、工場や商業施設、学校など広大なスペース内へ放送ができます。構内の“その場所”で、または遠隔地からでもLAN/WANを経由して、柔軟に緊急メッセージなどの一斉伝達が可能になるのです。しかも従来放送のような専門システムは不要。
IPネットワーク上に放送設備を統合する低コストの放送システムといえます。
緊急地震速報対応 自治体の皆様へ
こんな悩みをお持ちの方におすすめです!
- 既存放送設備を使用し、IP放送システムを実現させたい。
- 百貨店、スーパー等で、店舗内から倉庫に対して放送をかけたい。
- 自治体(学校、公民館、病院等)で、市庁舎から地域や学校、職員室に放送をかけたい。
- 工場、作業現場等で、制御システムの障害イベントをセンサーが検知し、オペレーターを介在しないで機器障害を自動で緊急放送をかけたい。


製品概要
概要
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IPネットワーク上に放送設備を統合することにより、放送システム構築が容易となりTCO削減にも効果 |
開発の経緯 |
ユニアデックス(株)にて、Ciscoシステムズ社のCallManagerでは実現できなかった機能をアプリケーションとして開発し、IP電話として、ゆきとどいた環境とユビキタスな構内放送を実現。 |
セールスポイント |
IP電話をベースにしたオフィス環境が、快適なコミュニケーションと新しいビジネスへの対応をスピーディーに実現できる。 |
システム環境 |
CiscoCallManager、Apache、Tomcat、JavaTelephonyAPI |
動作環境
OS |
Linux,Windows2000Server |
H/W |
導入実績:HP社製DL320,DL360,DL380 |
価格・費用
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